自分が動きやすい環境を
2018.04.27
日本大学医学部附属板橋病院+病棟クラーク

自分が動きやすい環境を

自分が動きやすい環境を

事務の作業は、やはりペンを使います。
書類の記入する際にも使いますが、
自分へのメモ、終わっているかチェックをするときなど使用します。

実際黒が一本あれば足りることではありますが、
私は基本ポケットに3色は必ず入れるようにしています。

何度も書いていますが、忘れっぽいタイプです。
その為、色と図形などで、どの書類がどこまで終わっているか、
提出したのかしていないのか
スキャン済みかまだスキャンしてないのか
などなど書き込んで自分で把握できるようにしてあります。

自分が業務の全体を把握していないと
頭がごちゃごちゃになって失敗してしまう恐れがあります。

そうならない為にも、
人には読めなかったとしても自分でわかるように工夫をすれば
業務がスムーズに進むことが可能だと思います。

皆さんも工夫して仕事をすることで、
自分が仕事をしやすい環境を作りましょう!!

ARAKI
Fumiya Araki
ナプリ人材本部 ナプリプラス人材部 部長

東洋大学文学部日本文学文化学科を中退。フードデリバリー会社にて営業を経てA-LINEにて看護助手業務(病棟クラーク、外来助手、病棟助手など)に従事。介護職員初任者研修を所持

好きなこと:映画鑑賞(バック・トゥ・ザ・フューチャー)、音楽鑑賞(B’z)、カメラ、飲み会の参加

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