患者さんとのコミュニケーション
2018.04.13
日本大学医学部附属板橋病院+看護助手

患者さんとのコミュニケーション

患者さんとのコミュニケーション

仕事のとき、私たちは患者さんとよく話をします。
それは私たちが患者さんに食事を配膳したり、医療検査に連れて行ったり、
部屋を奇麗にしたりするときであり、患者さんから質問や悩みを打ち明けられたりもします。

私は患者さんから聞いたことを、心で感じることが大事であり、
何らかの形で私たちが、患者さんの心を明るくするお手伝いをすることが重要だと思います。

看護助手の仕事は、ただ業務をこなすだけではなく、
患者さんの心を感じることが、とても人間的な瞬間で特別な仕事だと思っています。

CARLOS
Jose Carlos Santos
ナプリ人材本部 ナプリプラス人材部

ペルー出身。トゥールーズロートレック卒業後日本に来日。バーテンダーをしつつ、東京デザインプレックス研究所を卒業。その後、シンカナース にて看護助手業務(病棟助手)に従事。

好きなこと:DJ、コンサートに行く(Guns and Roses,Underworld,Radio Head)、映画鑑賞(Star Wars,Atomic Blonde)

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