ブレーキは安全のポイント
2018.03.30
日本大学医学部附属板橋病院+看護助手

ブレーキは安全のポイント

ブレーキは安全のポイント

看護助手の仕事の一つに、車いすを使って患者さんをレントゲン室や検査室に連れていく移送があります。
患者さんが車いすから立ち上げる時には、車輪のブレーキをかけなくてはいけません。
ブレーキをかけ忘れると、患者さんが転んでしまうなど、思わぬアクシデントを起こす可能性があります。
簡単な事ですが、毎回必ずブレーキを確認することが大切です。

あなたはいつもブレーキをかけていますか?

CARLOS
Jose Carlos Santos
ナプリ人材本部 ナプリプラス人材部

ペルー出身。トゥールーズロートレック卒業後日本に来日。バーテンダーをしつつ、東京デザインプレックス研究所を卒業。その後、シンカナース にて看護助手業務(病棟助手)に従事。

好きなこと:DJ、コンサートに行く(Guns and Roses,Underworld,Radio Head)、映画鑑賞(Star Wars,Atomic Blonde)

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