内科外来での仕事
2018.03.16
日本大学医学部附属板橋病院+外来助手

内科外来での仕事

内科外来での仕事

初めて助手として業務についたときは内科の外来に所属していました。

朝は環境整備や書類の補充などから業務が始まります。
処置室が開くと早速、患者さんへの対応が始まります。
検体(検査に使う検査容器に入った血液など)提出、移送、薬局へ薬を取りに行ったり
ベッドのラミシーツ交換、物品の補充、医材(血糖値測定の機材)、
自分の所属してる科の書類のシュレッダーがけなども行なっていました。
移送の際は、患者さんとお話したりする機会もあります。

そこで見た患者さんの笑顔は今でも助手になってよかったと思う体験の一つになっています。

KOIZUMI
Shunichi Koizumi
ナプリ人材本部 ナプリプラス人材部

国士舘大学工学部機械工学科卒業。ソフトウェア会社SE、コンビニエンスストア副店長を経て A-LINEにて看護助手業務(外来助手、病棟助手)に従事。

好きなこと:音楽鑑賞、ゲーム

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