患者赠的一件礼物/患者さんからの贈り物
2018.03.02
日本大学医学部附属板橋病院+ベッドメイク

患者赠的一件礼物/患者さんからの贈り物

患者赠的一件礼物/患者さんからの贈り物

医院有很多上了年纪的老人,有时候我一说话就发现我是外国人。然后以问我国籍开始聊起天来。虽然聊天的时候经常有我不懂的话,但是大家都很和蔼的仔细的给我解释,真的很高兴。最开心的事情是,这周和一个老奶奶一边聊天一次换床单,特别开心。然后老奶奶一边对我说“辛苦了,在海外一个人生活很辛苦吧,加油哦”一边给了我一把糖果。我很意外,很是高兴,深受感动。然后一整天都很兴奋,动力十足!


病院にはお年寄りの患者さんが多くいます。
私が患者さんに声をお掛けすると、患者さんは私が外国人だと初めて気付きます、そして「お国は?」と聞いてくれます。
日本語で解らない言葉もありますが、皆さんが優しくゆっくりお話ししてくれるので日本語で会話ができます。私は本当にうれしいです。

今週、あるおばあさんのベッドメイクをしました。その間おばあさんと楽しくお話ししました。
そして、おばあさんは「お疲れ様でした、海外で一人暮らしは大変でしょう。頑張ってね!」と声をかけてくれました。
その言葉が嬉しくて、深く感動しました。

私は一日中ワクワクして、やる気がいっぱいになりました!

ZHOU
Kenrin Zhou
看護助手

中国出身。四川大学海外教育学院卒業後日本へ来日。現在日本語学校にて日本語勉強中。シンカナースにて看護助手業務(看護助手)に従事。

好きなこと:読書、トレーニング、映画鑑賞

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