言葉遣いの大切さ (コミュニケーション能力)
2018.03.02
日本大学医学部附属板橋病院+外来助手

言葉遣いの大切さ (コミュニケーション能力)

言葉遣いの大切さ (コミュニケーション能力)

私たちが日常的に使っている「言葉」について考えてみたいと思います。
「親しき中にも礼儀あり」という言葉通り、どんな時でも言葉遣いは大切なものです。
患者さんや医師、看護師さんをはじめ誰にでも
使い慣れない敬語までとは言いませんが、自身のできる丁寧な言葉で話すのが
大事なことだと思います。

言葉遣いが良いと相手の印象も良くなりますし、
言葉によって引き起こされるトラブルも回避できます。
話し方に気を付けて、みんなが気持ちよくスムーズに業務に当たれるようになったら
素晴らしいことだと思います。

言葉遣いはコミュニケーション能力に必要な物の一つですから
常に意識しておきたいものです。

KOIZUMI
Shunichi Koizumi
ナプリ人材本部 ナプリプラス人材部

国士舘大学工学部機械工学科卒業。ソフトウェア会社SE、コンビニエンスストア副店長を経て A-LINEにて看護助手業務(外来助手、病棟助手)に従事。

好きなこと:音楽鑑賞、ゲーム

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