安全的日本社会/安全な日本社会
2018.06.08
日本大学医学部附属板橋病院+ベッドメイク

安全的日本社会/安全な日本社会

安全的日本社会/安全な日本社会

工作结束后,想着稍微休息一下,就去了隔壁的便利店坐坐。周围的人有的吃饭,有的用着笔记本电脑。这是有个男的去上厕所,把自己的包和电脑就那样放在了那里,难道不担心被别人拿走吗。这时候就对日本又有了些感触。
确实在医院工作的时候也是,患者的床上经常放着手机,甚至是钱,然后自己就走了。如果是我的话,肯定做不到这样,一定会怕手机或者什么的掉了,自己随身带着,或者放在自己觉得安全的地方。


仕事が終わって、ちょっと休憩しようと思い、となりのコンビニに行きました。席に座り、となりの人を見ると弁当を食べたり、ノートパソコンを使ったりしています。

ノートパソコンを使っている男性は席を立って、お手洗いに行きました。かばんやパソコンをそのままにそに置いたままで。
泥棒に合う事も心配していないのです。日本の社会には感心させられます。

確かに、病院で働く時、患者さんのベッドの上には携帯だけでなく、お金もそこに置いたまま、その場から離れてしまう場合が少なくありません。
私だったら、このようなことはとてもできません。

例えば、携帯から1秒でも離れたら、すぐに心配になります。だからいつも肌に離さず持っています。

こんな安全な日本は、本当に素晴らしいと思います。

ZHOU
Kenrin Zhou
看護助手

中国出身。四川大学海外教育学院卒業後日本へ来日。現在日本語学校にて日本語勉強中。A-LINEにて看護助手業務(看護助手)に従事。

好きなこと:読書、トレーニング、映画鑑賞

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