食事の大切さ
2018.06.01
日本大学医学部附属板橋病院+病棟クラーク

食事の大切さ

食事の大切さ

皆さんはきちんと朝食を召し上がっていますでしょうか。

看護助手さんもそうですが、
クラークも朝8時~夕方16時までの勤務です。

朝食事を摂ると
脳の働きを活性化し集中力を高めてくれると言われています。

病棟クラークは午前中に薬の発注や書類のチェックなど
集中力が必要な業務が数多くあります。

私も初めの頃は朝食を食べずに仕事をしていましたが、
最近はきちんと朝食を取るようにしています。

やはり朝一番から、はりきって仕事をするには、
朝食をきちんと摂って、エネルギーを入れるととてもうまくいきます。

皆さんもしっかりと朝エネルギーを充填して、
パワフルに仕事をしていきましょう。

ARAKI
Fumiya Araki
ナプリ人材本部 ナプリプラス人材部 部長

東洋大学文学部日本文学文化学科を中退。フードデリバリー会社にて営業を経てA-LINEにて看護助手業務(病棟クラーク、外来助手、病棟助手など)に従事。介護職員初任者研修を所持

好きなこと:映画鑑賞(バック・トゥ・ザ・フューチャー)、音楽鑑賞(B’z)、カメラ、飲み会の参加

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