小小的体谅/小さな思いやり
2018.06.01
日本大学医学部附属板橋病院+ベッドメイク

小小的体谅/小さな思いやり

小小的体谅/小さな思いやり

这周在学校学了一篇题目叫“春天里的一天”的课文。主要讲的是作者被年轻人一个小小的举动而感受到世间温暖的事情。
说到这种小举动,我就想起了在医院上班的时候,也是常常感受到患者对我们的体谅。比如有时候患者的床上东西很多,他们会主动的收拾开,方便我们拆换床单。有时候去擦房间,患者会说“每天都这么累,很幸苦吧,简单的做一下就行啦”。
虽然都是一些小事,但是我觉得正是这些小事才能真正的体现出人与人之间的体谅之情。小小的体谅,却滋润着社会,真的是很好啊!


今週、学校で「春の一日」という文章を読みました。筆者はある日、若者のさりげない振る舞い(席を譲ること)で思いやりを感じました。

思いやりというと、病院で働いている時、よく患者さんからの思いやりをもらっています。

例えば、シーツ交換を行う前に、ベッドの上に沢山の荷物が乗せてあり、患者さんは私たちに迷惑をかけないように積極的にベッドを片付けてくれます。時には、環境整備に行く時、患者さんは「毎日毎日、大変ですよね、簡単でいいよ」と言ってくれます。

大したことではありませんが、こんな小さな事こそ、思いやりだと思います。ぎすぎすした世の中のとげを抜いて、社会に潤いを与えてくれます。本当に素敵だな!

ZHOU
Kenrin Zhou
看護助手

中国出身。四川大学海外教育学院卒業後日本へ来日。現在日本語学校にて日本語勉強中。A-LINEにて看護助手業務(看護助手)に従事。

好きなこと:読書、トレーニング、映画鑑賞

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